山口真子MAKOの歌の実力は?上手いか下手か調査!

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山口真子MAKOの歌の実力は?上手いか下手か調査!

虹プロジェクト(Nizi Project)のオーディションで今、大注目されている山口真子(MAKO)さん。

K-POPアイドルデビューを目指す山口真子(MAKO)さんの歌やダンスの実力とはどんなものなのでしょうか。

歌やダンスの実力以外にも、注目される山口真子(MAKO)さんの素質が虹プロジェクト(Nizi Project)のオーディションの中で見えました。

それはいったいどんな素質なのかを色々調査していきたいと思います。

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山口真子MAKO(JYP虹プロ)歌が上手いと話題!

山口真子(MAKO)さんは、虹プロジェクト(Nizi Project)JYP練習生のボーカルレベルテストで、1位を獲得するほどの実力の持ち主です。

ボーカルレベルテストで選んだ曲は、中島美嘉さんの「雪の華」。

なかなか難しい曲だと思いますが、透き通った声で素直に歌い上げていますね。

すごく丁寧に歌っていて、歌い出しをはっきりと発音することも出来ていますし、すこしピッチ(音の高さ)が不安定な部分もありますが、ボーカリストとしての基本は出来ているように思います。

歌唱力テストで山口真子(MAKO)さんが歌い終わった後もしばらく余韻が残り、虹プロジェクト(Nizi Project)のプロデューサー・パクジニョン(J.Y.Park)さんは、「歌に心を、細かく、上手く込めることができている」と絶賛しています。

歌がうまくなるためには、レッスンなどで練習すれば技術は上がりますが、雰囲気や歌に心を込めるというのは、その人自身が持っているものなので、レッスンなどの練習で身に付くものではありません。

それを持ち合わせている山口真子(MAKO)さんは、今後の表現力の部分で大きな武器になると思います。

山口真子MAKO(JYP虹プロ)ダンスも上手いと話題!

山口真子(MAKO)さんは、虹プロジェクト(Nizi Project)JYP練習生のダンスレベルテストでも堂々の1位を獲得。

ダンスレベルテストでの選曲は、2PMの「I’ll be back」。

2PMは韓国の男性アイドルグループで、従来のアイドルのイメージとは違い、男臭く野性的なイメージを売りにしていることから、「猛獣アイドル、野獣アイドル」といわれています。

そのパワフルな男性のダンス曲を選んだ理由として、山口真子(MAKO)さんは、「他の人よりは練習生という立場で、みなさんがびっくりするようなパフォーマンスを見せたいなと思います」とコメント。

ダンスレベルテストの本番まで、筋トレをして、曲のイメージに合わせて髪まで切って準備をしてきた山口真子(MAKO)さんのダンスは、キレキレで力強くて、虹プロジェクト(Nizi Project)のプロデューサー・パクジニョン(J.Y.Park)さんが、思わず拍手をしてしまうほど。

そして、「オーディションを見ながら涙が出たのは初めてだと思います」と虹プロジェクト(Nizi Project)のプロデューサー・パクジニョン(J.Y.Park)さんが涙を浮かべるほどの圧巻のパフォーマンスを披露しました。

「最初に腕を上げたところでもう心を奪われました」、「歌手になる準備がすべて出来ています」と大絶賛だった山口真子(MAKO)さんのダンスパフォーマンス。

ダンスは、指先までしっかりと意識して踊ることと、顔の表情も重要になってきます。

歌と同様にダンスも踊ることがうまいだけではなく、そのダンスから伝わるものがなければいけない中で、山口真子(MAKO)さんのダンスには、見る人を笑顔にし、感動を与えることができるパフォーマンス性を兼ね備えています。

これだけの実力の持ち合わせているということで、デビューする日もそう遠くないと思います。

山口真子MAKO(JYP虹プロ)の歌やダンスの経歴は?

山口真子(MAKO)さんは、小学生の時から韓国語を独学で勉強をし、ダンススクールに通いながら毎朝学校前に1時間30分のダンスの自主練習を行っていました。

そして、2016年に夏休みを利用して韓国に3週間「K-POP留学(K-POPキャンプ)」ACOPIA SCHOOL(アコピアスクール)に参加。

ACOPIA SCHOOL(アコピアスクール)は、「アジア希望キャンプ機構」という国際交流NPO団体と「KOREA PLAZA HIROBA」という大衆文化芸術企画業の会社が企画運営しているプログラムで、K-POPアイドルの夢を持った才能ある日本人中高生が羽ばたく為のプラットフォームです。

韓国語の勉強はもちろん歌やダンスのレッスンもあり、レコーディングも経験できます。

その後、山口真子(MAKO)さんは中学3年生の時に大人気グループTWICEや2PMを擁するJYPエンターテイメント13期公開オーディションに参加し、3500人の中から総合3位で合格。

親元を離れ韓国に渡り、JYP練習生として2年7ヶ月トレーニング期間を経て、虹プロジェクト(Nizi Project)に参加しました。

日本のアイドルと韓国のアイドルとは、少しテイストが違いますよね。

K-POPアイドルは、歌やダンスの実力のレベルが高くて、日本でいうジャンルのアイドルではなく、本格ダンス・ボーカルユニットとしての位置づけになるように思います。

でも共通して言えることは、みんなステージに立つためにすごく努力をしているということです。

山口真子(MAKO)さんも、誰にも真似できない努力を日々していることがわかります。

山口真子MAKO(JYP虹プロ)の虹プロ振り返り

山口真子(MAKO)さんが参加している虹プロジェクト(Nizi Project)は、日本(札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・広島・福岡・沖縄)、ロサンゼルス・ハワイの10箇所で、世界でK-POPアイドルに憧れている女の子総勢1万人の予選の中から合格した26名で、JYPエンターテインメントとソニーミュージックが主催する世界的なガールズグループのメンバーを発掘するオーディションです。

2020年11月に日本でデビュー予定で、山口真子(MAKO)さんはその26名の中でも大注目されています。

今回のオーディションで山口真子(MAKO)さんの素晴らしいところは、勉強熱心で誰にも負けない芯の強さから生まれる歌やダンスのパフォーマンスレベルの技術力の高さと、同じJYP練習生でもある仲間が緊張感から不安になっている姿を見て、大丈夫だよと何度も寄り添い励ます人柄の良さ。

この2つを持ち合わせている山口真子(MAKO)さんは、デビューどころか、リーダーになる素質もあると思います。

ぜひ、夢を掴み取ってほしいですね。

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山口真子MAKO(JYP虹プロ)の出身中学高校は?

山口真子(MAKO)さんの出身中学は、中学生の頃に親の許可を得てSNSに公開されている山口真子(MAKO)さんのセーラー服から、八女市立南中学校であることがわかりました。

ちょっと部分的に違うところがありますが、ほぼ間違いないと思います。

高校は、中学卒業後に韓国に渡り、JYP練習生として2年7ヶ月レッスンを受けているので、日本の高校に通っていないでしょうね。

JYPは学業もおろそかにしないので、通信制の高校かソウル芸術高校に通っていたのではないかという情報もあります。

その他、翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校という、K-POPアイドルを目指す練習生たちが多く入学して、人気のアイドルが卒業することも多いという学校もあります。

色々調べると、K-POPアイドルのレッスンを受けながら通う高校はいくつかあるようで、その中のどれかの高校に、山口真子(MAKO)さんも通っていたかもしれないですね。

東京でも芸能プロダクションに所属して、その芸能プロダクションが経営する通信制の高校があります。

芸能関係のレッスンも受けながら高校の勉強をするという環境は、韓国の方が整っているような気がします。

山口真子(MAKO)さんが、日本ではなく韓国に渡ってデビューを目指すという気持ちがわかる気がします。

山口真子MAKO(JYP虹プロ)の実家はどこ?家族は?

山口真子(MAKO)さんの実家は福岡県です。

では、山口真子(MAKO)さんのプロフィールをご紹介します。

  • 名前   山口真子(やまぐちまこ)
  • 愛称   まこ
  • 生年月日 2001年4月4日
  • 出身   福岡県八女市
  • 年齢   19歳(2020年4月現在)
  • 経歴   2017年からJYP練習生に加入

身長・体重については非公開でしたが、非常にバランスの良い体型をしていますね。

そして、山口真子(MAKO)さんのご家族に関しては、SNSに写真がアップされており、お父さん、お母さん、お姉さんの4人家族で、非常に仲が良い感じが伝わってきます。

ご家族の方も中学卒業と同時に韓国に行ってしまう山口真子(MAKO)さんに対し、不安で寂しさもある中で、夢を追いかける山口真子(MAKO)さんを応援する気持ちが入り乱れていたことと思います。

山口真子(MAKO)さん自身も不安があったと思いますが、今まで努力してきた結果以上のものが出ていることで、ご家族の方も安心されているでしょうね。

ご家族にとって山口真子(MAKO)さんは今、いちばん近い存在であるとともに、いちばん遠い存在になっていると思いますが、心の繋がりや安らぎを求めるいちばんの場所は間違いなくご家族のいる場所なので、色々大変だと思いますが、山口真子(MAKO)さんの夢をこれからも支え続けて、ご家族のみなさんの夢として実現できればいいですね。

山口真子MAKO(JYP虹プロ)が川尻蓮と似てると話題!

山口真子(MAKO)さんが、JO1の川尻蓮さんと似ているとネットで話題になっています。

川尻蓮さんって男性ですが・・・と思いますが、なにが似ているのかという共通点をまとめてみました。

  • ダンスが上手い

山口真子(MAKO)さんは、虹プロジェクト(Nizi Project)のダンスレベルテストで力強いキレキレのダンスを披露し、1位を獲得するほどの実力者。

そして、川尻蓮さんも小学生から10年以上のダンス歴があり、フリーダンスを得意とし、実力もあり、ダンスが上手だと評判です。

  • 向上心が高く努力家

山口真子(MAKO)さんは、「とても一生懸命に生きている人」と虹プロジェクト(Nizi Project)のプロデューサー・パクジニョン(J.Y.Park)さんが高評価するほど、ダンスの練習などその他の勉強に対しても努力家です。

そして、川尻蓮さんは22歳ながらプロダンサーとして数々のトップアーティストのバックダンサーを務め、プロの舞台を経験しているのにもかかわらず、歌って踊れるアイドルになるために努力を惜しみません。

  • 仲間思い

山口真子(MAKO)さんは、同じJYP練習生の年下の子たちを励ましたり、お姉さんのようにみんなを見守る姿がありました。

そして、川尻蓮さんもライバルでもある仲間が1位になったことを、泣いて祝福する姿から、仲間思いな様子がとても伝わってきます。

  • 福岡県出身

山口真子(MAKO)さんは、福岡県八女市出身で、川尻蓮さんは福岡県福岡市出身で、同郷ですね。

出身が同郷であることはさておいて、技術的・人格的によく似ていることがわかりました。

そしてなにより大事なのは、いかに応援してもらえるかですよね。

人気商売なので、実力があっても人気がなければ契約が取り消される厳しい世界ですし、次から次へと実力のある後輩たちが出てきます。

いかに生き残れるか、その鍵は常に向上心を持って努力し続けることしかないと思います。

山口真子MAKOの歌の実力は?上手いか下手か調査!まとめ

山口真子(MAKO)さんについて色々見てきました。

虹プロジェクト(Nizi Project)で夢を掴みとるまでもう少しですね。

努力とは孤独との戦いでもありますが、そんな中でも仲間を思いやり、自分を高めることも怠らない山口真子(MAKO)さんの姿には感動すら覚えます。

アイドルは、ミニスカートでただ笑っていればいいイメージもあるかと思いますが、裏では相当に努力していますし、レッスンでは汗と涙を流し倒れながらがんばって、ステージに立った時はそんなことを全く感じさせない精一杯のパフォーマンスで、我々に笑顔を感動を与えてくれているのがアイドルです。

今回の虹プロジェクト(Nizi Project)で、夢は「叶う」ものではなく、「叶える」ものだということを山口真子(MAKO)さんが教えてくれている気がします。

K-POPアイドルに憧れて、家族の元を離れてがんばっている山口真子(MAKO)さんをこれからも応援していきましょう!

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